サイトをスピードアップ・ディスクと通信コストを削減

LightFileはあなたのサイトのJpeg画像を、見た目を変えずに20%〜90%軽量化します。

サイトの表示スピードの向上で、待ち時間のストレスによる離脱を防ぎます。

また、ディスクや通信で大部分を占める画像の容量が削減することで、システムの維持コストも軽減

しかもシステム改修不要で今すぐ導入できます。

ケーススタディ

人気の生活雑貨ブランドアフタヌーンティー・リビングの公式通販 Afternoon Tea Online Shop でご利用いただいています。

22万ファイルを約-73%軽量化。スマホトップページを4.5MB軽量化しました。

ケーススタディについてもっと読む

シミュレーターで導入前に成果がわかる

あなたのサイトで画像をどのくらい軽量化できるか、URLを入力するだけで数分でチェックできます。

例えば2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックの競技大会組織委員会のホームページは5MB以上も軽量化が可能です。

あなたのサイトへの導入効果をシミュレーション

東京オリンピック・パラリンピックのシミュレーション結果

LightFileシミュレーター

クラウドやCDNのコストダウン

クラウドやCDNの多くはデータの転送量に応じて料金が上がる従量課金制です。

データ転送量の大部分を占めるのがほとんどの場合は画像データ。LightFileでデータ転送料金が半分以下に削減されたケースも。

毎月1万円の定額料金

LightFileは月額わずか1万円の定額で利用できます(1サーバーあたり)。

APIサービスはファイル数による従量課金、CDNはデータ転送量による従量課金が一般的です。

LightFileは何百万ファイル、何テラバイトでも定額の月1万円。コストを気にせず思い切り使えて、予算化しやすい料金体系です。

料金プランについてもっと読む

違いがおわかりでしょうか?

次の画像の中央のバーをスライドしてみてください。左右で画質の違いを感じることはありませんが、右側は左側に対し-76%も軽量化されています。

625KB

オリジナル画像

153KB -76%

軽量化した画像

秘密はAIによる画像軽量化

ただ無造作に軽量化するだけでは、画像の性質よってノイズが目立つことがあります。

LightFileはWebデザイナーが行うように、AIが画質をチェックしながら圧縮率を決定します。

だからユーザーが画質の劣化に気づくことはまずありません。

Webデザイナーが単純作業を行う代わりにAIを雇うという選択肢を検討ください。

画像軽量化の仕組みについてもっと読む

システムや運用に変更不要

LightFileは、画像ファイルを軽量化して同じファイルに上書きする外部プログラム

しかも外部のサーバーからFTPやSFTPを経由しても実行できます。

だからWebサイトでお使いのCMSやECシステムなどには改修がまったく不要。運用プロセスも今まで通りです。

ApachenginxIISなどの汎用Webサーバーはもちろん、Amazon S3にも対応できます。

アーキテクチャについて詳しく

システム構成テンプレート

導入の主要パターン4種類のテンプレートを用意。

あなたのWebサイトに合わせて選択するだけでアーキテクチャが決まります。

システム構成についてもっと読む

Webサービスのように手軽に - おまかせLightFile

LightFileはお使いのシステムに合わせて最適な導入方式を選択できるソフトウェアですが、運用を委託してWebサービスのように気軽に使うコースおまかせLightFileもご用意しています。

おまかせLightFileもっと読む

レポーティング

画像の軽量化は、目で見てもわかりにくいことが利点ですが運用上は難点でもあります。

正しく動作しているか、どのくらいの成果が出ているかが見た目でわかりにくい。

だからLightFileは、わかりやすいレポートを提供します。

画像軽量化レポートについてもっと読む

2018年11月現在、レポーティング機能はLightFileコマンドのみサポートしています。