詳細仕様AreaEditorの動作環境、詳細な機能仕様、バージョンアップ履歴です
動作環境
- Windows NT4.0/98/98SE/Me/2000/XP/Vista
- Internet Explorer 5.5以上
機能仕様
追加できるメニュー
Internet Explorerの右クリックメニューに次の項目を追加できます
利用できる外部エディタ
テキストデータを操作する任意の外部エディタを登録できます
コマンドラインの指定
外部エディタの起動に任意のコマンドラインオプションを指定できます
「ファイルを開く」機能
テキスト編集エリアに選択したファイルの内容を直接流し込むことができます
テンプレート機能
任意のテキスト形式ファイルを編集テンプレートとして指定できます
カーボンコピー機能
固定の任意ファイルに常にバックアップを作成することができます
文字コードの指定
「ファイルを開く」機能と、一時ファイルに対し文字コード(Shift JIS / Unicode / UTF-8)を指定できます。
変更履歴
Ver.1.10
- 2008/7/19リリース
- Windows Vistaに対応しました
Ver.1.10
- 2004/12/31リリース
- エディタ起動後にそのエディタを前面に移動する処理
- 一時ファイルの文字コード指定機能を追加(Shift JIS / Unicode / UTF-8)
- 「ファイルを開く」機能に文字コード指定機能を追加(Shift JIS / Unicode / UTF-8)
- エディタ終了により保存された内容のフィードバックに対応
- テンプレートが使えなかった問題を修正
- メニュー編集ダイアログが前面に来ないことがあった問題を修正
- Windows NT 4.0でインストールに失敗することがある問題を修正
Ver.1.00
2004/6/20、Ver.1.00をリリースしました。
使用しているライブラリおよびソフトウェア
AreaEditorでは次のライブラリおよびソフトウェアを使用しています。